大学の同級生が風俗嬢だった

お尻の弾力が最高だった風俗嬢

学生時代に好きだった女の子はすごくお尻が大きめな女の子だった。彼女は上半身より下半身のほうが太いタイプらしく、いつもお尻が大きいことや太股がむっちりしていることが嫌だと言っていた。俺は彼女のような可愛らしい女の子でお尻が大きい子が好きだったので、彼女にそのことを伝えたのだがうまくいかなかった。結局、学生時代の恋は実らなかったけどこの時の苦い思い出が原因で、お尻が大きめな女の子を見るとすごくムラムラする。たまたまデリヘルのホームページを見ていた時にいい感じのお尻をした風俗嬢を発見できたので、俺は電話をかけて予約をした。いつも利用しているデリヘルとは違ったけど自分好みのお尻の大きさの風俗嬢が見つかることって珍しいので、彼女が家に来る前からすごく楽しみだった。そして、実際に彼女とエッチが始まると俺はすぐに彼女のお尻の感触を楽しんだ。むっちりした弾力とあのいやらしい臭いに魅了されて、俺はあっという間に射精してしまった。